Top

Intego製品のスタートアップガイド

Intego X9

 

Integoのスタートアップガイドでは、Intego X9シリーズ製品に共通の情報を提供いたします。どのIntegoのプログラムをお使いでも、このマニュアルがソフトウェアをインストールして使い始める際の重要な情報源となるでしょう。

 

目次

必要システム要件

ソフトウェアのインストール

インストールされたソフトウェアを起動

ソフトウェアにシリアル番号を登録

デモ版(評価モード)

ソフトウェアのアンインストール

NetUpdateの使い方

NetUpdateの環境設定

ユーザマニュアル

ナレッジベースおよびサポート

 

必要システム要件

Mac OS X 10.8以降
1.5 GB以上のハードウェア空き容量
ライセンス認証、オンライン・ユーザガイドの表示、およびNetUpdateによるセキュリティアップデートのためのインターネット接続環境
 

ソフトウェアのインストール

Integoのソフトウェアをダウンロードするには、購入いただいた際に届いた電子メールに記載されたダウンロード用のリンクをクリックするか、次のIntegoのウェブサイトのダウンロードページから直接ダウンロードしてください:

ソフトウエアのダウンロードページ

ダウンロードが完了したら、保存された下図のような.dmgファイルをダブルクリックしてください。お使いのウェブブラウザをデフォルトの状態で使っている場合、このファイルはお使いのシステムのダウンロード・フォルダに保存されています。ダウンロードされたファイルが見つからない場合は、お使いのウェブブラウザの環境設定のダウンロードの保存先、あるいはダウンロード履歴で確認してください。

MPBX9_Download.png


上記のディスクイメージを開くと、次のようなウインドウが表示されますので、インストーラをダブルクリックしてください(下図の場合は、Mac Premium Bundle X9インストール)。

startx9jp01.png

 

続いて下図で示したインストールオプションをクリックしてください:

startx9jp02.png

 

これでアプリケーションをインストールするための標準的な一連の手順が始まりますので、続けるをクリックしてインストール作業を進めてください。なお、その過程で使用許諾契約(英語)が表示され同意を促されます。その後、お使いのMac OS Xの管理者パスワードが要求されます。

インストールの次のような最後の画面では、Integoのソーシャルネットワークに関する情報が提供されます。Intego製品やMacのセキュリティに関する最新情報を見逃さないためにも、ソーシャルネットワーク上でIntegoをフォローしていただければ幸いです。この画面では、特に操作は必要ありませんので続けるをクリックしてください。

 startx9jp03.png

 

Intego X9ソフトウェアが正常にインストールされると、次のような画面が表示されます。

startx9jp04.png

 

インストールが完了すると、インストールしたアプリケーションがアプリケーション > Integoフォルダ内に保存されています。

Integoフォルダをダブルクリックすると、下図のようにインストールされたアプリケーションが確認できます。なおインストールされるアプリケーションの数と種類は、お使いの製品によって異なります。開きたいアプリケーションのアイコンをダブルクリックすると、プログラムが起動します。なお、X9シリーズをはじめてインストールしたり、インストールし直した場合は、必ず最初にVirusBarrierを起動してください。

startx9jp05.png

 

インストールされたソフトウェアを起動

IntegoのX9シリーズのソフトウェアをインストールしたら、いくつかの方法でインストールされたアプリケーションを起動することができます。まず画面上部のメニューバーに表示されたIntegoの "塔のアイコン" をクリックして起動したいアプリケーションを選択し、下図のように「(アプリケーション名)を開く」を選んでください。

注意: お使いの製品によっては、インストール直後に上記のIntegoメニューが表示されないことがあります。Integoメニューを表示する方法については、NetUpdateの環境設定を参照ください。

なお、「アプリケーション」 > 「Intego」フォルダ内にインストールされたアプリケーションを直接開くこともできます。まず、新しいFinderウィンドウを開いて、下図のようにアプリケーションフォルダを開いてください。

startx9jp06.png

 

注意: お使いの製品によっては、インストール直後に上記のIntegoメニューが表示されないことがあります。Integoメニューを表示する方法については、NetUpdateの環境設定を参照ください。

なお、「アプリケーション」 > 「Intego」フォルダ内にインストールされたアプリケーションを直接開くこともできます。まず、新しいFinderウィンドウを開いて、下図のようにアプリケーションフォルダを開いてください。

 startx9jp07.png

 

アプリケーションフォルダ内のIntegoフォルダを開くと、インストールされたIntegoのすべてのプログラムが保存されています。

Screen_Shot_2013-02-12_at_1.19.11_PM.png

Applications_List.png

 

インストールされたIntegoのアプリケーションは、上の図のようなアイコンです。お使いの製品によってインストールされるアプリケーションの数と種類は異なります。

注意:  DockにIntegoのソフトウェアのアイコンを表示する方法については、ココをクリックしてください。

 

ソフトウェアにシリアル番号を登録

インストールしたアプリケーションをはじめて起動すると、下図のようなシリアル番号を入力するウインドウが開きます:

 startx9jp08.png

 

名前または会社名およびシリアル番号(プロダクトキー)を入力してください。どちらの欄にも必ず入力が必要です。ソフトウェアのダウンロード版を購入された場合、シリアル番号は購入の際に届いた電子メールに記載されています。必要な情報を入力したら、OKをクリックしてください。

プログラムがIntegoのNetUpdateサーバに接続され、入力されたシリアル番号のライセンスの認証を行います。そのとき、今後、該当するライセンスの正規ユーザとしてNetUpdateサーバがお客様を識別できるように、お使いの電子メールアドレスを入力する必要があります。

 

デモ版(評価モード)

Integoのソフトウェアには、購入前にプログラムの主な機能を試せるようにデモ版(評価モード)が用意されています。評価モードでプログラムを使うためには、前出のシリアル番号を入力するウインドウ左下に表示されたデモ版を試すをクリックしてください。

注意: なお、デモ版の使用開始がIntegoのサーバに記録されて有効になるまで、若干の時間がかかることがあります。そのため、デモ版として使用開始したプログラムを終了して、すぐに再度起動するとデモ版の期限が切れたと表示されることがあります。これは、サーバ上のデモ版使用開始の記録が更新されていないためです。しばらくするとサーバ上の情報が更新されてデモ版が通常通りに使用可能となりますので、数時間経ってから、あるいは翌日になってから再度プログラ ムの起動をお試しください。

ソフトウェアがデモ版として起動すると、その後、30日間はデモ版として動作します。Integoでは、そのソフトウェアがお使いのMacで正常に動作するのか、また目的に合致した機能を提供できるかを試せるようにデモ版を用意しています。デモ版は、あくまでプログラムの機能や用途を試すために提供されるものですので、感染したファイルを修復したり、Mac上のデータをクリーニングしたり削除することはできません。

デモ版の期限が来たら、ライセンスを購入してプログラムに登録して製品版として使い続けるか、コンピュータからアンインストールする必要があります。

なお現在のデモ版の期限は、アプリケーションメニューから“アプリケーションについて”を選んで表示される下図のようなウインドウで確認できます。

startx9jp09.png

 

ソフトウェアのアンインストール

Integoのプログラムを正しくアンインストールするには、必ず、お使いのソフトウェアをインストールする際に使用したインストーラを使ってください。 インストーラは、冒頭のインストールの項で前述した下図のような.DMGファイルです。アプリケーションを手動でゴミ箱へ入れて削除した場合、該当するプ ログラムを再度インストールし直してから、インストーラでアプリケーションを正しくアンインストールし直す必要があります。

MPBX9 Download.png

 

このディスクイメージファイルを開いたら、インストーラをダブルクリックして起動してください(下図の場合は、Mac Premium Bundle X9インストール)。

startx9jp01.png

 

画面には、下図のようにソフトウェアをアンインストールするためのオプションも表示されますので、ソフトウェアをアンインストールをクリックしてください。

startx9jp10.png

 

ソフトウァをアンインストールをクリックすると、下図のようにインストールされているX9ソフトウェアが一覧されます。アンインストールしたいアプリケーションの隣のチェックボックスをチェックして、アンインストールボタンをクリックしてください。

startx9jp11b.png

 

お使いのMac OS Xの管理者パスワードの入力を求められます。パスワードを入力したら、お使いのコンピュータからX9ソフトウェアが正常にアンインストールされます。

 

NetUpdateの使い方

Intego NetUpdateは、インストールされている他のIntegoのプログラムが、プログラムおよびウイルス定義ファイルやコンテンツフィルタなどの関連ファイルのアップデートの有無を確認するために使うアプリケーションです。

NetUpdate は、Integoの製品をインストールすると必ず同時にインストールされます。NetUpdateを起動すると、お使いのコンピュータにインストールされているIntegoのすべてのプログラムのアップデートの有無を一括して同時に確認し、アップデートがあればダウンロードしてインストールすることでプログラムや関連ファイルを最新に保ちます。

NetUpdateでは、手動で確認を行う以外に、あらかじめ指定した間隔で自動的にサーバに接続して確認を行うことも可能です。

注意: お使いのMacでファストユーザスイッチを使っている場合、NetUpdateは一度に一人のユーザでしか利用できません。特定のアカウントでNetUpdateが起動したまま他のユーザにスイッチすると、他のユーザでNetUpdateを起動することはできません。ファストユーザスイッチを使っている場合は、ユーザをスイッチする前に必ずNetUpdateを終了することをお勧めします。

NetUpdateの設定

アプリケーションフォルダ内のIntegoフォルダにある下図のNetUpdateアイコンをダブルクリックすると、NetUpdateを起動することができます:

NU_App_Icon.png

 

NetUpdateをはじめて開いた際には、まず下図のようなNetUpdate環境設定画面でお使いの電子メールアドレスを入力する必要があります。

nux9jp01.png

 

一般画面で、電子メール欄にお使いの電子メールアドレスを入力してください。

注意: インストールされているプログラムのバージョンによっては、NetUpdateにパスワードを登録する必要があります。パスワードには半角英数字で4文字以上31文字以下のお好きな文字の組み合わせを入力します。

なおパスワードに特殊な文字や記号およびスペースは絶対に使わないでください。入力したパスワードに間違いが無いことを確認するために「パスワードを確認」フィールドにもう一度パスワードを入力してください。このパスワードは、安全な場所に保管するなどして記録しておいてください。

NetUpdateのパスワードは、弊社のNetUpdateサーバがサーバ上の情報を照会する際に使うだけで、お使いの電子メールアカウントやMac OS Xの管理者のパスワードとは無関係です。また高度にセキュリティ保護を目的としたものではありません。

NetUpdateに登録した電子メールアドレスは、お使いのMac上のすべてのユーザに共通です。電子メールアドレスが認証されたら、管理者パスワードを持つすべてのユーザがNetUpdateでアップデートを確認し、インストールできるようになります。

 

アップデートの有無を確認

Integoのプログラムで、定期的にアップデートが提供されるプログラムには、アップデートを確認するためのボタンが用意されています。例えば、

VirusBarrierを開き、VirusBarrierのメイン画面右上に表示された「インストール済み定義ファイル」をクリックすることで、アップデートの有無を確認することができます。

nux9jp02.png

 

あるいは画面上部のメニューバーに表示されたIntegoメニューからNetUpdateを呼び出すこともできます:

nux9jp03.png

 

 

いずれの操作で起動したかに関わらず、NetUpdateが起動すると自動的にIntegoのサーバへ接続し、お使いのIntegoのソフトウェアのバージョンが最新かどうかを確認します。現在インストールされているファイルより新しいアップデートがあれば、 NetUpdateでダウンロードしてインストールすることが可能です。

wm9jp37.png

 

NetUpdate がIntegoのサーバに接続すると、上図のように利用可能なアプデートを表示します。この画面にインストールされているアプリケーションの名称が表示さ れていない場合は、お使いのアプリケーションが最新であることを意味します。一方、年間契約が必要な製品は、アップデートの有無に関わらず名称が常時表示されます。これにより、年間契約の残り期間を確認することが可能となっています。

そのため、上図の画面に項目が表示されていても、そのインストール列のチェックボックスがチェックできない場合は、お使いの該当項目は最新で、アップデートの必要がないことを意味します。また、チェックボックスがチェックされていないと、右下の「アップデート」もクリックできません。

この一覧には、アップデートの名前バージョンサイズ、および年間契約の残り期間に当たる有効期限が表示されます。アップデートがある場合は、インストール列のチェックボックスがチェックされた状態で右下の「アップデート」をクリックしてインストールすることが可能です。チェックボックスのチェックを外すことで「アップデート」の対象から除外すことも可能です。

 

NetUpdateの環境設定

NetUpdate には、カスタマイズ可能なオプションがいくつかあります。オプションを設定するには、前述のいずれかの方法でNetUpdateを開き、 NetUpdateのツールバーで「環境設定」アイコンをクリックしてください。NetUpdateの環境設定は、下図のように「一般」、「アップデー ト」、および 「詳細」の3つの画面で構成されています。

 

一般

この画面には、識別情報およびIntegoメニューの設定があります。

nux9jp01.png

 

電子メールアドレスを変更した場合は、新しい電子メールアドレスをこの画面に入力して変更してください。ロックが閉じた状態で電子メールアドレスを編集でき ない場合は、錠前アイコンをクリックし、OS Xの管理者パスワードを入力することで新しい電子メールアドレスを入力可能になります。

  • 識別情報: お使いのIntegoのソフトウェアに登録されたライセンスと組みでNetUpdateサーバに記録される電子メールアドレスです。
  • Integoメニュー: Integoメニューは、メニューバーに常時表示され、NetUpdateを含め、お使いのMacにインストールされているIntegoのすべてのソフト ウェアを素早く開けます。

注意: X6シリーズをお使いの場合、電子メールアドレスと共に任意のパスワードを登録いただきますが、特定の電子メールアドレスと共に登録されたパスワードの組 み合わせをお客様ご自身で変更することはできません。特定の電子メールアドレスに対して登録されているパスワードの変更を希望する場合は、パスワードの変更を希望する電子メールアドレスおよび新旧のパスワードをIntegoのサポートへ連絡してください。

 

アップデート

NetUpdateは、新しいソフトウェアの有無を確認する場所として、後述する2つの場所のいずれかを指定できます。まず、ほとんどの場合、デフォルトの設定である 「Integoのサーバを確認する」のままで問題ありません。この設定には、2つのオプションが用意されています:

ダウンロードしたアップデートをローカルフォルダに保管: このオプションがチェックされていると、アップデートがローカルディスクに保管されるため、Intego製品のマルチユーザ用ライセンスやサイトライセン スをお使いの場合に便利です。例えば、他のMacがAppleShareネットワーク上のローカルフォルダに保管されているアップデートを確認するように設定できます。このような使い方をご希望の場合は、該当するMacではソースメニューで「ローカル/ネットワークフォルダを確認する」を選択してください。

nux9jp05.png

 

Intego製品のマルチユーザ用ライセンスやサイトライセンスをお使いの場合で、上記のオプションを利用し、同じライセンスが登録されているMacからローカルネッ トワーク上のアップデートを確認する場合は、ソースで「ローカル/ネットワークフォルダを確認する」を選択して「選択」ボタンをクリックし、フォルダを指 定するかテキストフィールドにフォルダをドラッグ&ドロップしてください。リモートボリューム上のローカルなNetUpdateフォルダを使うには、 NetUpdateのアーカイブを確認する際、必ずこのボリュームが各MacのDesktopにマウントされている必要があります。

注意: AFPボリュームをローカルなNetUpdateフォルダとして使う場合は、このバリュームが各Macにマウントされている必要はありません。NetUpdateが自動でマウントし、アップデートの確認が完了したらマウント解除します。

ロー カルのNetUpdateアーカイブフォルダを使う方法には、2種類あります。1つは、1台のMacでアップデートをダウンロードし、別のMacのNetUpdateアーカイブフォルダにコピーあるいは移動する方法です。もう1つは、NetUpdateがダウンロードしたアップデートはそのままフォルダに保管しておき、他のMacのNetUpdateから手動あるいは指定した頻度でこのフォルダ内のアップデートを確認させる方法です。

注意: IntegoのソフトウェアをローカルのNetUpdateフォルダを使ってアップデートする場合、アップデートしようとするプログラムの年間契約が有効かどうかをNetUpdateサーバに接続して確認することがあります。この時、該当するMacはインターネットに接続されていなければなりません。つまり、全くインターネットに接続できないMacでIntego製品を自動で常に最新に保つことはできません。

 

詳細

この画面には、下図のように「電子メール通知およびメッセージ表示」のオプションがあります:

nux9jp06.png

 

 

新しいIntego製品に関する情報を希望する: このオプションをチェックすると、お客様が登録に使用した電子メールアドレス宛に Integoが新製品についてのメールを不定期に送付することを許可します。なお、こうして届く電子メールには、いつでも受信を停止できるリンクが記載されています。

年間契約の期限が切れるときにメッセージを表示する: フィルタあるいはウイルス定義ファイルなどの年間契約が期限切れになる際、NetUpdateが警告します。一度警告が表示されたら、このオプションのチェックを外すことも可能です。

スケジュール環境設定

下図のスケジュール画面で、お使いのソフトウェアの利用可能なアップデートの有無をNetUpdateに自動で確認させることもできます。この画面では、その確認の頻度とアップデートの対象を指定します。また前回のアップデートの日付と時刻も表示されます:

nux9jp04.png

 

 

アップデートの有無を自動確認: このオプションがチェックされていると、NetUpdateは自動的にNetUpdateサーバに接続してアップデートの有無を確認します。このオプショ ンがチェックされていない場合は、NetUpdateのメイン画面右下に表示された「確認」あるいは「再確認」ボタンをクリックして手動でアップデートの 有無を確認してください。このオプションをチェックしたら、メニューで確認の頻度を指定してください。頻度は、毎日、週1回、あるいは月1回のいずれかを 選択できます。

アンチウイルス用定義ファイルおよびフィラを自動インストールする: この設定は、VirusBarrierあるいはContentBarrierがインストールされている場合にのみ適用されます。チェックしていると、利用可能なより新しいマルウェア定義ファイルあるいはフィルタが自動的にインストールされます。

バックグラウンドでアップデートする: このオプションがチェックされていると、NetUpdateがお使いのソフトウェアも自動でアップデートしようとします。その際、該当するアップデートが必要なソフトウェアは終了され、アップデート後にMacの再起動を促されることがあります。

 

インストールされたアップデート

nux9jp07.png

 

この画面では、お使いのIntegoのソフトウェアに適用されたアップデートの履歴を確認できます。NetUpdateが実行したアップデートの一覧がここに表示されます。項目をクリックすれば、アップデートに関する情報が表示されます。「バージョン」列には、プログラムのバージョン番号が表示されます。クリックして選択された項目のコメントは、ウインドウ下部に表示されます。

 

ユーザマニュアル

お使いのIntego製品に含まれている各アプリケーションの詳細については、次のユーザマニュアルを参照ください

VirusBarrier 
NetBarrier 
Washing Machine
ContentBarrier 
Personal Backup

 

ナレッジベースおよびサポート

IntegoのX9シリーズ製品について不明な点などあれば、ウェブサイトの「サポートに連絡」ページからサポート依頼を送付してお問い合わせください。

今すぐにサポート依頼を作成するには、ここをクリックしてください。

Justin_Support_Guy.png

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

コメント