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リモートウェブ管理を設定する

あなたが家を空けている間に、子供が宿題にインターネットを利用することがありますか? ContentBarrierなら、家にいなくてもその設定を変更することができます。ContentBarrierには、ウェブブラウザさえあればウェブ管理画面を開いてコンピュータによるインターネットの利用を監視する機能があります。

そのためにはウェブ管理機能を設定する必要があります。ウェブ管理機能では、インターネットが利用できさえすれば、ContentBarrierが実行されるMac 上で起きていることを確認したり、主な設定を変更することが可能です。ウェブ管理は、ContentBarrierの年間契約の一部です。

 

ウェブ管理機能を設定

ContentBarrierには、離れた場所からでもウェブブラウザを使ってお使いのコンピュータによるインターネットの利用を監視するためのウェブ管理機能が用意されています。 ウェブ管理機能を利用するには、無料のアカウントが必要です。ContentBarrierの設定アシスタントでアカウントを作成していない場合は、ContentBarrier > 環境設定…メニューを開き、数のような画面でウェブ管理アイコンをクリックしてください。

 

ContentBarrierのウェブ管理用アカウントをお持ちなら、電子メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」をクリックすることで ログインできます。アカウントをまだお持ちでない場合は、「登録」をクリックしてください。ダイアログが開きますので、電子メールアドレスとパスワード、 確認用の同じパスワードを入力してください。その後「作成」をクリックすれば、アカウントが作成されます。

どちらの方法でも、ウェブレポートが有効であることを通知する画面が開きます。必要なら、ここでウェブレポートを無効にすることも可能です。ContentBarrierウェブ間利用ウェブページに接続するには、このウェブ管理ページのリンクをクリックしてください。お使いのウェブブラウザがログインページを開きますので、アカウントで設定した電子メールアドレスとパスワードを入力してください。

こ うしてウェブ管理ページにログインしたら、管理しているユーザとその行動が記録されたログページが表示されます。ContentBarrierのウェブ管理機能の使い方については、ウェブページ内に表示された「ヘルプ」ボタンをクリックしてください。これでオンラインヘルプのページが表示されます。

 

 

ContentBarrierについて不明な点がありますか?

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ContentBarrierの使い方で分からないことがあり、このユーザマニュアルにも説明がない場合は、次のリンクをクリックすると開くContentBarrierのナレッジベースでよくある質問に対する回答を探してみてください:

ナレッジベース

 

また次のリンクをクリックすると開くページでサポートフォームに入力して送信することで、サポートチームに直接連絡することも可能です:

サポートに連絡

 

 

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

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