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VirusBarrier X9: セーフブラウジングを有効にする方法

safebrowsingJP01.png

 

VirusBarrier X9は、お使いのウェブブラウザのセーフブラウジング設定を確認し、設定が無効の場合に上図の画面などで警告します。この記事では、対応するウェブブラウザでセーフブラウジングを有効にする設定を紹介します:

Safariでセーフブラウジングを有効にする設定

Firefoxでセーフブラウジングを有効にする設定

Chromeでセーフブラウジングを有効にする設定

Safariでセーフブラウジングを有効にする設定

下図の環境設定メニューを開きます。

safarirestJP01.png

 

下図のセキュリティ画面で、詐欺Webサイトにアクセスしたときに警告というオプションをチェックします。

safebrowsingJP04.jpg

Firefoxでセーフブラウジングを有効にする設定

下図の環境設定メニューを開きます。

vbx9safebrowsingJP003.png

 

下図のように、左側に表示されたメニューからセキュリティを選びます。

firefoxJPpreferences1.png

 

下図のようにセキュリティセクションまでスクロールし、次の2つのオプションを有効にします: 

  • 危険なファイルのダウンロードをブロックする
  • 不審な危険ソフトウェアを警告する

firefoxJPpreferences2.png

 

Chromeでセーフブラウジングを有効にする設定

下図の環境設定メニューを開きます。

vbx9safebrowsingJP005.png

 

画面をスクロールし、下図の設定画面の下部にある詳細設定表示をクリックします。

chromeJPpreference1.jpg

 

プライバシーとセキュリティセクションを表示し、下図の同期とGoogleサービスオプションを選びます:

chromeJPpreference2.jpg 

下図のようにセーフブラウジングのスイッチを有効にします。

chromeJPpreference3.jpg

 

- 以上 -

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